November 9, 2009
憧れだったさくらたんが目の前で眠っている。
今は薬のせいで眠っているが、もう少したてば起きるだろう。
逃げられてしまっては困るので、目を覚ます前に拘束する事にした。
手錠をかけ、足を縛っておく。これで目を覚ましても逃げられる事は無いだろう・・・
目を覚ます前にキスをした。唇はとてもやわらかった。キスをした瞬間、目を覚ましてしまった。
まだ何もわかっていないようだ。その表情は驚きと困惑の色を隠せなかった。
俺の手に持っているナイフを見て表情が恐怖に歪んだ。
その表情だけでたまらない。勃起してしまった。やはりこうでなくては。
ここでキッと睨んでくるような女はとっとと殺してしまう。つまらないからだ。
服を着せたまま犯してもいいのだが、それでは満足できない。
それでは和姦と似たようなものだ。全裸にも同じ理由でしない。
やはり服はボロボロにしてやりたい。そうしなければ興奮できないからだ。
俺はまず服を手に持っていたナイフで切り裂いた。抵抗しようにも手錠が邪魔で抵抗できないらしい。
ビリビリと音をたて、さくらたんの美しい乳首が露になった。
俺はその乳首をゆっくりと口に含み、舌で軽く刺激してみた。どんどん乳首が固くなっていく。
そして乳房をゆっくりと揉みしだく。さくらたんの体温の暖かさを感じる。
呼吸がとても荒くなっている。顔を見ると泣いていた。
そんなさくらたんを見て、可哀想だなどという感情は抱かない。
抵抗するのをやめてしまった。このままではつまらないので、綺麗な胸に俺の名前を刻む事にした。
白い肌にナイフを這わせる。胸のところからへそのあたりまでに自分の名前をナイフで刻んだ。
さくらたんは何かを叫んでいたようだが、叫び声はとても心地よい音楽に聞こえた。
傷から血がにじんできている、俺は生暖かい血を全部なめた。とてもおいしかった。
手足の骨もついでに折っておいた。そうすると、床にお漏らしをしてしまったらしい。